SANKYOは1月29日、KUGITAMAプロジェクトのデジタル施策第2弾として、特設サイト上でオリジナルショートドラマ『分からないって素敵!』の6話を公開した。同作品は、洋食店「アンノウン」でアルバイトとして働く2人の男女の会話劇。

同プロジェクトはこのほかにも、ショートドラマ『運命の釘』『入るか入らないか』の2作品を現在制作中で、順次公開する予定。
ショートドラマ3作品は、KUGITAMAが掲げる「パチンコの“釘と玉が生み出す偶然による面白さ”を伝える」という理念のもと、「予測不可能だから面白い」をコンセプトに制作されている。
ショートドラマのURLは下記
https://www.kugitama.sankyo-fever.jp/#movie
また、同日、往年の羽根モノの名機を再現した実機シミュレーターの第二弾として、『タコヤキ SP』(1990年発売)と『キングゴリラII』(1992年発売)を公開した。
『KUGITAMA プロジェクト』は、釘と玉によるパチンコ本来の面白さをあらためて伝え新規ファンを開拓することを目指し、デジタル施策として実機シミュレーターや本ショートドラマ発信、「カフェ×遊技機」の体験型店舗(2026年夏目標)、羽根モノ機の新規開発(2026年秋頃目標)の施策を展開するもの。
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